人は、どのような感じに進むべきなのかを
イメージできれば、少なくとも、行動を起こすスタートラインに立てます。
昨今、高度な画像化(ビジュアル化)が進み、
映像、画像が溢れ、その分、想像力を奪っているような気がします。
ひとは、こうだったらいいな。ああだったらいいな。という
ある種の理想を追いかけて、
前進してきました。
指導の現場で見てもらうもの
それは、希望、そうなればいい最高です。
前途洋々たる未来への想像力、
これを養うことは、人間にとって大切な事です。
それを、いかに、現実化させていくか。
具体的に想像できるようにもっていき、
各自の理想に近づけるか。
若者の将来の一端を担う
家庭教師のより深い、役割がここにあります。
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